友人の結婚式に出席するために利用したキャッシング

はじめてキャッシングを利用したのは、22歳の時でした。それから何度かキャッシングを利用したことがあります。一度、友人の結婚式に出席するためにキャッシングを利用したことがありました。今日はそのときの体験談についてお話ししたいと思います。

まず、なぜキャッシングを利用しなければいけなかったのかというと、ちょうどある時期に友人や同僚などが立て続けに結婚することになりました。多いときにはひと月に3件もの結婚式に招待されました。結婚式自体はうれしいのですが、頭を悩ませるのがご祝儀です。これからの人間関係を考えるとそれなりにご祝儀を用意しなければいけません。しかし、さすがにひと月に3件もの結婚式に招待されたときには手持ちがなくなってしまい、キャッシングを利用することにしました。

私が利用したのは大手のキャッシング会社でこれまでに1度利用したことがあったので、スムーズに借り入れができました。日中は仕事が忙しく、無人契約機まで行くことができなかったので、仕事が終わってから家でネットを使って申し込み、契約を行いました。

借り入れた金額は10万円でしたので、2カ月をかけて返済しました。キャッシングを利用することができたおかげで、結婚式にも出ることができ、友人関係も守ることができました。

お金を借りる前には正しい知識を知っておいた方がいいですよ⇒キャッシングの身になる体験談

鎌倉で見つけた穴場の絶品しらす丼

以前、鎌倉へ小旅行に行ったときの話です。
お昼時、急にしらす丼が食べたくなり、あちこちお店を探していました。

リサーチ不足でなかなか見つからなかったのですが、江ノ電長谷駅から鎌倉大仏のある高徳院へ向かう途中、
長谷観音前の交差点で「鎌倉甚平」という粋な雰囲気のお店を発見。
店前で悩んでると、店員さんが声をかけてくれました。
とても気さくでいい感じだったので、ここに決めました。

店内は広くは無いけど、綺麗で落ち着いた雰囲気。
一人でも入りやすかったです。

さて、メニューですが、しらす丼1種類というこだわり。
といってもその中から生しらす、釜揚げしらす、ハーフ&ハーフと選べますけどね。
この日は残念ながら生しらすが完売で釜揚げしらすのみでした。

薬味は、しょうが醤油とゆず胡椒がありお好みの味付けができます。
個人的には、ゆず胡椒がお勧めです。
さて、肝心のしらす丼ですが、臭みもなく新鮮で本当に美味しかったです。

また、生卵の黄身を混ぜると味の変化を楽しめるといわれたので半分食べ終わったくらいに黄身をまぜまぜ投入。ゆず胡椒の薬味に醤油と黄身が混ざってこれまた美味しいじゃないですか。

一度で二度三度、味の変化を楽しめて最後まで飽きずに食べきることができました。
欲を言えば値段のわりにボリュームがもう少し欲しかったですね。
しかしとても気に入ったので、次は生しらす丼を食べに行きたいと思います。

嬉しいIPO初当選はLIXILビバ(3564)

ついにIPO株の抽選で当選を勝ち取ることができました!
昨年の二月から続いていた連敗記録もついにストップ。
あまりに当たらないので、何度もIPO投資を止めそうになりましたが続けて良かったです。

当選したのはLIXILビバ(3564)という東証一部に上場する銘柄で、関西から北海道までの地域でホームセンター事業を展開している会社です。
私の住んでいる地域には残念ながら店舗がないのですが、公式ページを見る限り住宅リフォームなんかも手掛けていてかなり大きいホームセンターのようです。

LIXILビバ

IPOの申込みはSBI証券から行いましたが、どうしても当選したかったのでIPOチャレンジポイントを使いました。何ポイント使ったかは公表しませんが、約1年間で貯めたポイントをほぼ使い切りました。

今回の募集でSBI証券は主幹事ではなく、当選本数もそれほど多くなかったので、当選できたのはポイントのおかげだと思います。平等な抽選もいいですが、「ここぞ!」という時にポイントを突っ込めるのは魅力ですね。
そのためにも普段からコツコツ申込みを行って、IPOチャレンジポイントをしっかり貯めておきたいです。

LIXILビバの上場日は4月12日なので今から初値がいくらつくか楽しみなのですが、一部のサイトでは「公募割れするかも?」という噂も飛び交っていて少し心配です。せっかくの初当選なので、少しでも公募価格を上回って欲しいですね。

■参考サイト
SBI証券の口コミ
IPOチャレンジポイントの解説やSBI証券ユーザーの口コミなど。

LIXILビバ初値予想
初値予想の掲示板です。正直見るとショックを受けます。

上海で見つけた激うま(でも辛い!)レストラン

上海に旅行中に見つけたお店です。
場所は上海花園飯店(上海オークラホテル)の裏にあり、お店の名前は久久滴水洞(ジュジュディーシュイトン)茂名南路店です。

こちらのお店は、日本にはなじみの少ない湖南料理のお店です。
店内は決してきれいな感じではないですが、温かみのある木目調のレストランです。

私たちがお店に入店した夕方の6時にはほぼ満席になっていました。
地元ではかなり有名なお店のようでした。

メニューも日本語表記に加えて料理の写真も添えてあったので、とても選びやすかったです。店員さんに日本語は通じませんが、十分オーダーは可能です。

私たちは、スペアリブとチャーハンをオーダーしました。
湖南料理はあまり詳しくなかったのですが、四川料理にも近いらしくどのお料理も辛そうでした。スペアリブが名物らしくて、名物と言われるだけのことはありました。
辛いのにおいしい!そしてまた辛い!癖になる感じです。チャーハンも激辛でした。
(※後で知ったのですが唐辛子抜きのオーダーもできたらしいです。)

7時にはたくさんのお客さんが列をなしていました。
地元の方が並んでまで食べたくなるのも納得できる味で、お値段も手頃なのでおすすめです!
上海にいかれた時は、ぜひ寄ってみてください。
ただ、トイレが汚いので要注意です!

■参考サイト
ANAで行く初めて尽くしの中国本土旅行
旅行の様子をブログにまとめました。写真が多いですがご覧ください。

IOTの注目はやはり情報通信業界

IOTという言葉を新聞、雑誌などでも日常的に目にするようになりました。
IOT(Internet Of Things)は、「モノのインターネット」と訳されます。

インターネットが爆発的に普及し始めて20年あまり、従来は情報通信を目的とするデバイスに接続されてきました。これが、産業界のいろんなモノ(単一目的機器)にリアルタイムに接続されるようになるのがIOTです。

接続される機器数が飛躍的に増大することが予想され、背景にはインターネット上に情報を発信するセンサー(熱、温度、信号、音、光など)が安価にかつ小型化されてきたこと、高度な制御を行うAI技術の進歩などが背景にあります。

IOTを利用する分野は工場、家庭、社会インフラなど多岐にわたり、産業界や私たちの生活にも大きな影響を与え、世の中の革新につながっていくものと予想されます。

一方でいろんな情報がインターネット上を飛び交うことで、ハッキングなどのセキュリティー面の懸念もあります。産業の裾野が広く、株式市場で関連する分野を特定することは困難で、ある意味では話題性だけが先行するケースも少なくありません。

注目したいのは大手の情報通信事業者で、他社に先駆けてM&Aなどを含めて革新的な技術を獲得してインフラ構築ができるかどうか、IOTにどれだけ力を入れているのか事業方針に注目するべきでしょう。

セキュリティやクラウド技術などの基盤を持っていて、かつIOTに力を入れている中堅、ベンチャー企業も成長性という観点から注意が必要です。

投資をはじめる決意をしました

ごく平凡な生活を送っている30代のサラリーマンです。
平均月収から比べると私の収入は少ない部類に入るので、
いつも「毎月の生活がもう少し裕福になればいいのに」と思ってました。
昔からお金に対する執着は強い方で、
学生の頃からアルバイトをいくつも掛け持ちしたり、
パチンコなどで勝ったラッキーなお金も貯金してしっかり貯めていました。

そんな私も社会人として働くようになって約十年。
それなりに貯金も頑張ってきたので少ないながらも資産ができ、
何とかこの資産を上手く運用できないかと思い始めました。
個人でできる資産運用で思い浮かべるものと言えば株やFXなどの投資や、
マンションを購入して賃貸として貸し出す方法があります。
どの方法も資産が増えるチャンスはあるものの、
投資なので当然損失が出るリスクもある。
お金を増やしたい気持ちは強くあるのですが、
一生懸命貯めたお金を失うのが怖くてなかなか一歩を踏み出せませんでした。

しかし怖がっていても効率よく資産を増やすことはできません。
あらゆる投資方法の中からローリスクで行える方法を選び、
少しずづでもいいから資産を増やそうと決断しました。
目指すはタイトル通り「今よりちょっとお金持ち」です。
今後サラリーマンとして働きながら少しずつ投資を勉強したいと思います。